リビングの延長のように広がるウッドデッキ
専用庭へと自然につながる空間

(大阪市平野区)

1階の物件は人気がない?そんな常識、ここでは通用しません。
この部屋は専用庭付きの1階の物件。
リビングの延長として使えるウッドデッキが広がり、外と内がひとつにつながる開放感があります。
朝のコーヒーも、休日のブランチも、ここならオープンカフェのように楽しめる。
1階だからこそ叶う『外を味わう暮らし』が、しっかりと用意されています。

ダイニングと居室の間には、半透明のスライドドア。
閉めればほどよいプライバシーを保ちつつ、光はそのまま通すので空間の広がりは失われません。
開け放てば一体感のある大きな空間として使える、柔軟な間取りです。

白が基調のお部屋は、キッチンもやっぱり白がいいですよね。
シンクの上には、使う人のことを考えた昇降式の水切り棚を採用。
作業効率が上がり、片付けもスムーズ。暮らしの細部まで心地よさが行き届いています。

部屋の内と外、光とプライバシー、デザインと機能。そのバランスが心地よく整った住まいです。

さらに、この物件で注目はすぐ隣にある立派な桜の木。
春になると、ウッドデッキからその桜を借景として楽しめる、ちょっと贅沢な特等席が生まれます。
1階だからこそ手に入る『外とつながる暮らし』。
ここには、その魅力がしっかり詰まっています。
ね、この物件については、間違いなく、1階が優勝!